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銀歯を白くしたい!審美歯科とは?

「笑ったときの銀歯が気になる」「以前治療した差し歯が変色してきた」
「前歯の形が気になる」「『かぶせもの』をした歯ぐきが変色している」......
歯の色・形など、口元にコンプレックスを抱えている方はいらっしゃいませんか?
そんな方にオススメなのが「審美歯科治療」です。
審美歯科とは、歯の白さや、歯並びといった美しさに焦点を当てた歯科医療のこと。最近では、気軽に白く健康的な歯を手に入れられることから、「歯の美容整形」とも言われています。
審美歯科には大きく分けて、かぶせもの・つめものといったセラミックを使用する「セラミック治療」と「ホワイトニング」があります。このコンテンツでは、主にセラミック治療をご紹介します。
<セラミック治療の種類>
1.美しい透明感のある歯〜オールセラミック
2.丈夫で割れにくい〜メタルボンド
3.白くて美しい"つめもの"〜セラミックインレー
4.貼り付ける"白い歯"〜ラミネートベニア
当院では口腔内カメラ(歯科用口腔内カメラ SOPRO)を用いて、患者さんの歯の色を正確に判別。この結果をもとに、より自然な色の歯を再現しております。





